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杉っ子を使い全身浴で冷え取り|わずか5分間の入浴で発汗が始まります



冷え性のあなたは入浴をして本当に温まったといえますか?

最近では冷え性に関する理解も深まり、様々な改善策やグッズが利用可能と
なってきました。このような極めて便利な状況下にあっても、冷え性改善の
有力な手立てとして利用されているのがやはり入浴です。


私たちの生活の一部であり、体を洗い流すのみならず温める効果もある入浴が
冷え取りに大いに貢献するであろうと考えるのは、ごく自然なことであると
いえるでしょう。


しかしまさにここに落とし穴が存在するのです。冷え性を抱えておられる方々は、
多くの場合血流が上半身に滞留する傾向があるため、上半身にのぼせやほてりを
覚えやすく、体が芯から温まるずっと前に湯から出てしまうことが多いのです。
残念ながらこれでは入浴をしましても、冷え性の改善に至ることはないでしょう。


問題はこれにとどまりません。仮に冷え性の方が体が芯から温まるまで湯に
つかったとしましても、上半身と下半身の温度差が解消されない限り血流は
依然上半身に滞留しがちとなり、冷え性の改善には至りにくいのです。冷え性の
改善には何よりも血流が全身くまなく循環する必要があるのです。



そこで通常半身浴足湯が冷え性の方には勧められています。実際これは
理にかなった解決策であるといえます。半身浴にせよ足湯にせよ血流が
行き届かなかった下半身を中心に温めようとする試みですから、上半身との
温度差が縮まることを通じて冷え性が改善する可能性はぐっと高まることでしょう。


しかし冷え性の方々が今後半身浴や足湯のみで入浴を済まされるというのも
考えずらいことです。冷え性の方も全身浴をしつつ、冷え性を解決する方法は
ないのでしょうか。


少量の「杉っ子」で大量の発汗 ― 体が内側から
温められている証拠です

そこで考えられるのが入浴剤の利用です。短い時間で上半身と下半身を
共に温めてくれる入浴剤を全身浴に用いれば、それは冷え性の改善にも
役立つはずです。


この要望にうってつけの入浴剤が「冷えとり入浴剤 杉っ子」です。
この入浴剤は「冷えとり健康法」を提唱しておられる新藤義晴先生
開発されたもので、天然の杉を煮詰めて作ったエキスより作られております。


キャップ数杯分の「杉っ子」を湯に混ぜて入浴するだけで、5分ほど
経ちますと肩や上半身から汗が噴出すの覚えられるはずです。
もちろん
この間下半身も十分温められています。


上半身より発汗するということは、体が内側から温められていることを
意味します。
冷え性の方は余病として何らかの内臓疾患を抱えておられる
場合が多く、これら余病の改善にも「杉っ子」は大いに役立つことでしょう。


加えて杉っ子は毒出し効果においても優れています。実際どろどろした毒素が
入浴中に皮膚から流出していくのを自覚できたりもします。皮膚の表面が
垢として容易にはぎ取れ、場合によっては赤みを帯びたりピリピリした感覚を
覚えることもあるでしょう。


以上はアレルギー反応ではなく、あくまで毒出し効果の結果であることを
ご理解されておいて下さい。ちなみに杉花粉にお悩みの方にも杉っ子は
安心してご利用頂けます。実は杉っ子は杉花粉の症状を抑える点においても
優れており、むしろ花粉症の方々には積極利用が推奨できるくらいなのです


これほど優れものの「杉っ子」の1本(1000cc)当たりお値段はわずか1800円
冷え性の方々がこのような好機を見逃すはずが無く、しばしば売れ切れ状態と
なってしまうのが「杉っ子」の唯一の欠点であるといえるのかもしれません。

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